

「ストラトトレモロ用のスプリングにはいろいろ悩まされて来ましたがRaw
Vintage Springでかなり悩みは改善されました。今所有しているストラトの半分はこれを付けてます。1つ1つのバネの張力が柔らかめなので5本全てを付けて使用可能になり、チューニングが安定しました。倍音も奇麗に響いてくれて重低音がしっかりしたように思います。」
I was using 3 strong spring on my fender strat before, When I changed the RAW VINTAGE 5 spring, the tension become not so tide, and increase the low frequency, high frequency becomes more smooth.
I recorded the my normal springs
in my Xotic guitar, then "raw vintage" springs and there is a difference..I
think the 'raw vintage" give the guitar more fat, bottom end. And
more sustain....everywhere. Cool.
5本のスプリングが良いとの事。半信半疑でその通りにやってみました。まだアンプにつないでないですが、この時点で音が太い!デカイ!十分伝わってきています。で、今までスプリングは3本でやってました。SRVのストラトにはRawVintageのサドルを使っていて、実はスプリングをオリジナルからカラハムに変えていました。で、今回のこのTremolo
Springs、今までにない素晴らしいトーンに変身しました!
"Raw Vintage"からの新製品"Tremolo Springs"が出ました。これを張るといいトーンになると聞いていたので、早速変えてみました。5本のスプリングを付けた段階でボディー全体の鳴りが大きく変わりました。アンプに通してみると、音が太く、乾いた音から粘りのある音に変化、音量もup!スプリングだけででこんなに違うものかと驚かされてしまいました。因に使ったギターはxoticのカスタムストラト。GITの生徒にもクラスで弾いた後、”今日はギターのトーンが違いますね、ピックアップを変えたのですか?”とその音の太さにびっくりしていました。
I had those springs put on my
guitar and I have to say, to my surpruse "It really makes a difference!!!"
Raw Vintage saddleとSpringは僕の楽器から金属的な倍音を取り除き、深みと広がりを与え、音をより振動させる。解放弦も含めた指板上すべてのポジションの音のバランスも改善された。
I have known the little
secret of putting 5 springs on the strat tremolo for a long time in
order to increase the sustain of the guitar. However to me there was
always a trade off with that scenario. I would achieve better sustain
however it will come with harsh upper mids that would bother me sound
wise. Also the tension would increase so tremolo would become useless.
If I would back off with the 2 pivot screws to adjust the proper tension
of the springs, then the tension would be right but the upper mid
harshness would still be present and the whole process would be kind
of a trade off and not quite right.
もう、全く偶然の出会いでした。以前からネットや雑誌で存在は知っていましたが、どれくらいのものなのかは半信半疑でした。それが、ある日…。
何年か前にロスのスタジオセッションで、あるギタープレーヤーが5スプリングのストラトを持っているのを見かけた。彼が言うには、5本使うことで、より良いレゾナンスとサスティーンを得られることができるらしい。後に台湾に帰って試してみたけど最初違いはよく判らなかった。その後先月カスタムショップ・ストラト 用に、Raw Vintage Springを手にいれてから違いがはっきりと分かった。サウンドがファットでもっとサスティーンが効く、素晴しい!今では僕の古い3スプリングス搭載のストラトを全てRawVintage に変えるのが待ちきれないよ。
一つは手の感触、二つ目はトーンだ。最も異なるのは触れた感じだ。
弦のしなやかさはしだいに良くなるが、ネックのポジションが違うのが分かる。
一番下のポジション(fr.3〜fr.7)の6番目と5番目の弦はとても簡単に弾け、ベンディングとブレンディングはもっと簡単になるからそこにもっと感情を表せる。真ん中のポジション(fr.5〜fr.8)の5番目、4番目と3番目はより反応し、一番上のポジション(fr.10 ~ Fr15)の3番目と2番目が最高だと思うよ。
突然、そのポジションで何でも出来るかのように感じて、ハンマーとプルが簡単によくできる。この触れた感じが変わることで僕のパフォーマンスを高めてくれる。僕はスプリングがトーンへ影響することは無いと思っていたので、オープン弦でクリーンとディストーションのそれぞれのトーンを録音してみた。
それぞれのオープン弦で、サスティーンがより効く様になる。特に低音弦で顕著だ。
ボリュームは最大の変化の一部で、6弦は平均して0.5 ~ 1.3 db増大する。
トーンが良くなるのは最高だ。それは錆びた弦を取り除き新しいのに変えたかのように聞こえる。それぞれの弦がスィートな周波数を増幅する。
ディストーションのトーンでは、下方の弦はより強く、いつでも好きなようにフィードバックが可能だ。クリーンなトーンでは、高い周波数でも布カバーを突然取り除いたみたいに音色ははっきりと明瞭になる。